推進協議会の概要
活動報告
取組み事業の紹介

みかさS−304

会長挨拶

ごあいさつ
 
会長 徳田進
 

みかさS−304の由来

「S−304」は、昭和14年に製造されたSL機関車で、現在鉄道村内を運転走行しています。
「S−304」の勇姿とたくましさは、再生に取り組む私たちの活動に勇気と希望を与えてくれるものとして、この協議会の愛称として選定しました。
皆様、よろしくお願いします。
 

取組みに向けた活動経過

平成17年9月 三笠鉄道村の再生を願う市民有志が集い、準備会を立ち上げる
平成17年10月2日 三笠鉄道村再生プロジェクト推進協議会を設立
平成17年10月25日 三笠市長に市民活動団体設立 (任意団体)の届出
平成17年11月24日 三笠鉄道村再生に向けた協力・支援の依頼
(三笠市観光協会、三笠市商工会、三笠建設協会)
平成18年5月 事業実施に取り組む運営組織を立ち上げる
平成18年5月27日 事務局を三笠鉄道記念館内に置く
平成18年6月29日 札幌三笠会に本協議会の主旨と協力を要請する
平成18年7月 三笠鉄道村再生プロジェクト基本構想書を纏める
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平成18年7月末現在会員数 219名
 

運営組織体制

組織図
 
 
■会則
三笠鉄道村再生プロジェクト推進協議会会則
 
■三笠鉄道村再生プロジェクト基本構想書
三笠鉄道村再生プロジェクト基本構想書

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